見積もりフォームについて

Mitsumori caps

先月、設置した見積もりフォーム。

一般的な制作会社のサイトにあるような見積もりフォームは項目やページ数の入力欄があり、それを埋めて最後に送信。といったものがほとんどで見積もりを取ろうと思って探しても、「その場で結果が分からない」

ので、その場でわかるような見積もりフォームを作りました。

PHPは使わず、HTML5とjQueryをベースに選んだりすることでその場で集計され下の小計・合計に金額が表示されるようにしております。

 

結果として、見積もりをお願いしますといったお問い合せは減り、即受注に繋がるような問い合わせに絞ることが出来ました。

今はアクセス状況などを見て、送信まで出来るようにする頃合いを見計らっております。

 

cdbk.net CREATIVES. 制作プランと費用感について

過去のサイトのデザインからの変異

Cdbknetcreatives2010

上の画像は2010年春頃のサイトのデザイン。

モノクロで文字は小さめ、角張ったレイアウト。

Cdbknetcreatives2013

こちらが現在のサイト。

3年経過するとできること、デザインの色味など大きく変化することに気づきました。

当時は見せることよりも読んで理解してもらうようなサイトだったのですが、今は出来る限り目につく+すぐ見てわかるようなコンテンツを意識して作るようにしています。

今はスマホでも同じレイアウトをあえて使っているのですが、徐々に変えていこうと思っています。